私の想い

出ていく街ではなく、住み続けたくなる街へ。
若いからこそ、今の不安も、未来の希望もわかっています。
世代別政策ビジョン
だれも置いていかない街、春日部
分野別政策ビジョン
シン・春日部
ふふ
きたや大地
自己紹介

Profile
平成12(2000)年生まれ、25歳。
春日部市出身。
春日部幼稚園、粕壁小学校、春日部中学校、越谷北高校を経て、中央大学を卒業。
この街で育ち、学び、働く中で、若い世代が将来に不安を感じながら生きている現実を実感してきました。
「どうせ変わらない」と諦めるのではなく、声を上げ、行動する人が必要だと思い、挑戦します。
春日部幼稚園、粕壁小学校、春日部中学校、越谷北高校を経て、中央大学を卒業。
この街で育ち、学び、働く中で、若い世代が将来に不安を感じながら生きている現実を実感してきました。
「どうせ変わらない」と諦めるのではなく、声を上げ、行動する人が必要だと思い、挑戦します。
経歴
春日部幼稚園
春日部で生まれ育ち、毎日元気に通っていた幼稚園時代。
先生やたくさんこ友達に囲まれて、のびのびと過ごした原点です。
今もこの街で暮らす中で「春日部で育つ安心感」を強く感じています。
ちなみに、サッカーを始めました。
商工会雑誌にて、表紙デビューを果たしました(笑)
粕壁小学校
友達と外で遊ぶのが大好きで、放課後はいつも校庭や公園へ。
サッカーやドロケイをしながらチャイムが鳴るまで遊び尽くしました。
地域の方に見守られながら過ごした日々が、「地域で子どもを育てる大切さ」を実感する原体験になりました。
春日部中学校
「一生懸命がかっこいい」というスローガンのもと、部活動や行事に全力で取り組んだ中学時代。
仲間と支え合うこと、努力を続けることの大切さを学びました。
春中では陸上部に所属し、県大会にも出場できました。
今でも、この頃の友人たちと定期的に会っています。
越谷北高校
勉強にも本気で向き合い、将来について考え始めた時期。
自分の力で道を切り拓くことの大切さを学び、「社会をより良くしたい」という思いが芽生えました。
北高ではサッカー部に復帰して、たまたまエースナンバーである10番を背負って試合に出場することができました(笑)

中央大学
文学部で日本の歴史を専攻し、また、社会の仕組みも学びました。ここから政治や行政への関心が高まりました。
机の上の理論だけでなく、現場で起きている課題を、どう解決するかを考えるようになった大きな転機です。
また、地元の予備校でアルバイトを始め、多くの学生の将来のことを真剣に考える経験をしました。
社会人